2017年11月04日

高専祭

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都城高専の高専祭が秋空の下開催された。
鶏・マーくんを持ち込んでぼんじりの尾骨を抜き、長野主任が脱骨、脂壺を切り取って、豊増専務と竹田君がフライパンで炒め福徳君がトレイに載せ無料で来客に振舞った。高専OBの富岡君も昼前まで準備を手伝ってくれた。福地課長は早く来て、準備をしてくれたらしい。差し入れまでしてくれていた。
霧島工業クラブの久保事務局長専務理事も、折に触れ焼き上がったぼんじりをあちこち持って行ってPRしてもらった。皆大きな声で客に声を掛けて集客を呼び掛けた。
岩元君も同級生を連れて来て機械のPRをしていた。
先生方にもPRになった。父兄と思われる人も興味を持って会社のpRができた。
前に見学に来たという4年生も話しかけてくれた。原田君は仮装した娘さんが高専生らしい。
反省はテレビに生徒が案外関心示さないと言う事だ。
テレビをもっと大きなものにして、炒めているフライパンの中央に置いた方が良いのでは?
おもしろ科学フェスティバルはこれらの反省の下に実施したい。
posted by マトヤ技研工業 at 21:31| 鹿児島 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする